すごい人になろうとしていませんか?あなたの良さを生かした仕事

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こんにちは、まゆ(@mayu_uesaka)です。

 

コンサルをお願いしていただく機会が増えてきて、
(選んでいただけて、本当にありがたいです。)

体験セッションや、知り合いの場合はご飯を食べながら話をさせていただいているのですが、その中で毎回聞かれることがあります。

 

「できない」って言えるのすごいよね。
なんでそこまで自分を出せるの?

 

ブログではありのままを書いていますので、今までの失敗談だったり、できないことやターゲット等も明確に書かせてもらっています。
体験セッションには、<こんな人お断り>も書いています。)

 

それが、起業を志す方にとっては、疑問に思うことなのでしょう。普通は、いいところだけを見せてカッコつける方が、お客様がたくさん来ますからね。

ですが、私は「違う理由」があって、カッコつけることはしていません。

 

 

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なぜ自分を出すのか

 

コンサルタントで私より優秀な方は本当にたくさんいますし、知識も経験も何十年とされている方にはどうしても劣ってしまいます。

だから、そこでは勝負できないと考えました。

 

私の良さは、「若さ・親密さ・丁寧さ」だと思ったんです。

 

同じ20代の女の子が、40代50代の男性からコンサルを受けたとしても、なかなか悩みを言いにくかったり、弱みを見せられなかったりします。
起業して思うのは、コンサルがいると「いつでも相談ができる」それがとても大きいんです。

 

 

コンサルを受けて、すごい知識を得たとしても、起業初期・起業準備中の人にとっては、「使えない」んです。

自分がまず何を仕事にしていくか・どうやってお金をもらうのか、そこがわからないうちにどんどん言われても、私も初期の頃消化しきれなかった記憶があります。

 

それよりも、「こんなことに困っている」と相談して「うん、うん。」と寄り添って話を聞いてもらえた方が、よっぽど信頼ができて助かることも多いのです。

 

 

もっと知識がほしい・もっとすごい人から習いたい

そう思ったら、経験豊富な方にコンサルを頼めばいいと思います。
ただ、寄り添って、自分の道をしっかりと歩みたい。そう思っている方には、私みたいな20代の女性がコンサルタントをしていた方がいいのでは。

 

経験がないからこそできる仕事もあると思います。
すごい人から教わるのは気が引ける、という人もいます。私は、自分の「若さ・親密さ・丁寧さ」を生かしてコンサルをしています。

 

毎週セッションをするのはもちろん、愚痴も悩みも聞けるような関係づくりを大事にしています。

 

もちろん、必要な知識は今でも勉強していますし、どんどんアップデートしています。
「私だからできること」を生かして、これからも活動を続けていきます。

 

 


 

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